仮想通貨たられば|仮想通貨を「仮想世界」でわかりやすく解説!?

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クリプ島(Crypto Currency Island)という名の島がある。 中央集権大陸の南に浮かぶ辺境の島だ。 大陸に住むものからは「呪われた島」と呼ぶものもいる。 混沌の領域(革新的な概念・技術)が数多くあるがゆえに。 妖魔や魔獣(ICO詐欺やGOX)などの忌まわしき生き物が数多く住むがゆえに。クリプ島戦記

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You-Channel管理人の「たられば」です。

 

仮想通貨の世界はまだ新しく、概念や技術が革新的なため、新しい言葉も多く、仮想通貨全体への理解が難しいと感じる方も多いかと思います。

ある程度仮想通貨に詳しくなったつもりでも、例えばTwitterで「PoS通貨」「DEX系通貨」「DAG系通貨」「インフラ系通貨」などなど、少し専門用語で呟いたりすると、その言葉一つは理解できても、なんとなく「シックリこない」と感じ、理解が難しいと感じたことありませんか。

もしかしたらそれは、仮想通貨全体における通貨の立場や系統を全体的に理解できていないことが原因かもしれません。

 

管理人も仮想通貨をはじめて2ヶ月ほどは全体の把握ができていなく、「〇〇系通貨がアツい」「○○系は今後よくない」などのツイートを目にしても、仮想通貨全体における銘柄ごとの立場や役割の理解ができていなかったため、自分自身で自信を持って「共感」もしくは「共感できない」という判断をすることができていませんでした。

 

・・・そういう方はきっと多いかもしれない。

 

そこで、仮想通貨を「別の世界観で表現」すれば、各々の通貨の立場などの仮想通貨全体のイメージを、もしかしたらわかりやすく説明できるかもと思い、本記事を書いてみました。

仮想通貨の全体をわかりやすく解説するために「少し視点を変えて解説をしてみようという試み」ですが、逆に理解し難くなる可能性もおおいにあり得ます。

その際は、何卒ご容赦ください・・・。

 

でもきっと、「この記事を読み、理解が深まった」と思っていただける人がもしかしたらいるかもと信じ、「一人でも多くの方に仮想通貨を理解してもらいたい。」という思いを込めて記事を書いていきますので、最後までお付き合いいただけたら嬉しい限りです。

 

また、仮想世界で解説するにあたり、「クリプ島戦記」というタイトルや冒頭の文言も、ある有名ファンタジー作品の冒頭ナレーションをオマージュしています。

このように、度々管理人の知っている作品(マンガ等含む)の文言を中途半端な感じで拝借する場面があるかもしれませんが、ご理解いただけると幸いです。

 

1. 言葉の定義

クリプ島戦記では以下のように、言葉を置き換え解説しています。

例えば、クリプ島は仮想通貨全体の市場、もしくは仮想通貨がもたらす新しい経済圏全体を意味した言葉になります。

  • クリプ島  : 仮想通貨による経済圏
  • 中央集権大陸: 現在の資本市場(国や企業による中央集権による経済圏)
  • 部族    : ブロックチェーン系/DAG系銘柄
  • 集会所   : インフラ系銘柄
  • 村     : プラットフォーム系銘柄
  • 集落    : 専門分野サービス系銘柄
  • 遊牧民   : 草系銘柄
  • トークン  : お金

 

2. クリプ島(Crypto Currency Island)の概要

クリプ島は「中央集権大陸」の南に位置し、「非中央集権化」による生活圏を実現しようとしている民族が住む辺境の島だ。

クリプ島にはコミュニケーション言語以外に「商用言語」と呼ばれる言語が存在し、商用言語は「トークン」と呼ばれ、クリプ島での取引はこの商用言語である「トークン」で全て行われている。

 

2-1. クリプ島の商用言語「トークン」

「言語」を取引に用いた背景には「早く・安く・安全に・最低限の労力」で取引を行えることが、一人一人の生産性や創造性を高め、取引の多様化にも繋がり、強いてはクリプ島の価値が高まると信じられていることが根底にあり、それに適したものが言語であったため。

そういった背景から、商用言語「トークン」が開発され、誕生したようだ。

 

その商用言語たる「トークン」はいくつもの種類が開発されていて、「BTC語」と呼ばれる商用言語が標準トークンとして広く普及している。

標準トークンである「BTC語」以外にも、村や集落ごとにそれぞれの文化から影響を受けた独自のイントネーションによる商用言語、いわゆる村トークン/集落トークンと呼ばれるものが存在するそう。

そのことから、クリプ島の村や集落は独自のトークンにより形成されていると言えるだろう。

なお、村や集落は、それぞれの商用言語を表すシンボルイメージを掲げており、シンボルの数だけ村や集落が存在し、クリプ島にある村や集落の数は「数百から数千種類」が確認されている。

 

2-2. クリプ島の時価総額

少し前の調査報告によると、中央集権歴(以後、「CP歴」)2007年頃にはクリプ島は無人島であったが、CP歴2008年頃から「非中央集権化」を掲げてクリプ島に住み出した原住民により、クリプ島内では商用言語なるトークンを用いて取引が活発に行われており、価値を生み出しているようだ。

CP歴2018年現在でのクリプ島全体の時価総額は、中央集権大陸の価値を表す「エン」に換算すると、約66兆エンにまで価値が高まっているとのこと。

なお、中央主権大陸全体の時価総額は約5,000兆エンであり、対比するとクリプ島の価値は約1%程度であることがわかる。

You-Channelからの補足
全世界の株式市場の時価総額合計はおおよそ5,000兆円であり、仮想通貨全体の時価総額合計はおおよそ66兆円となっています。(2017年12月から2018年1月頃)

 

2-3. クリプ島の2大部族

このクリプ島の生活圏は、大きく分けて文化の違う2つの部族が存在し、上述のように各部族内では独自トークンごとに村や集落という集団で形成された生活圏が存在する。

 

1つは「ブロックチェーン族」。

ブロックチェーン文化を尊重する民族で構成される、現在の多数派部族

 

1つは「DAG族」。

DAG文化を尊重する民族で構成される、現在の少数派部族

 

You-Channelからの補足
現在の仮想通貨市場には数多くの銘柄がありますが、大きく分けるとするならば根本的な技術の違いである「ブロックチェーン技術をベースとした銘柄」と「DAG技術をベースとした銘柄」にまずは住み分けされて理解するとわかりやすいかと思います。

 

3. クリプ島のトークン取引の価値を支える仕組み

トークンは言語であるがゆえ、「早く・安く・安全に・最低限の労力」で取引できることは確かだが、嘘や言い間違い、聞き取り間違いなどがあった場合には、その取引は価値をなくす恐れがある。

また、言語だからこそ「いつでも、どこでも、誰にでも使用する」ことができ、通信機器を使用することで遠くまでスピーディに伝達も可能なのだが、だからこそ「いつ・どこで・誰と誰が・どれだけの価値のトークンで取引をしたのか」を記録・保存できなくてはその取引を証明することができなくなり、価値を有することにならないだろう。

そのため、商用言語であるトークンを用いた取引に価値がなくならないよう、強いてはトークンの価値を支え高める仕組みが必要だ。

 

そこで、最大民族であるブロックチェーン族におけるトークンの価値を支える仕組みが具体的にどのような仕組みなのかをみていこう。

 

ブロックチェーン族では「技術」「承認と報酬ルール」、そして「承認作業への主体参加」3つの要素で構成された仕組みにより、商用言語トークンでの価値ある取引の実現を果たしている。

 

技術は、部族の名前の由来にもなっている「ブロックチェーン」という名の伝統技術を採用し、商用言語のトークンによる全ての取引の正確な情報の管理・保存と、その管理・保存された情報に不正を一切くわえられない堅固性を実現。

そして、承認と報酬のルールとして「PoW(プルーフオブワーク)」「PoS(プルーフオブステーク)」の2つを用意し、多くの人が参加できるようにした。

また、報酬の高さからか承認作業自体の名称を「マイニング」と呼びながら、人々は積極的に作業に参加するようになり、マイニング参加者は周りから「マイナー」と呼ばれるようになった。

余談だが、マイナーへの報酬はトークン取引1回ごとの手数料で賄われているようだ。

 

以上、これら3つの要素からなる1つの仕組みが、非中央集権化による生活圏を実現しようとしている民族が住まう島であり、指示・命令という文化がないクリプ島で、商用言語であるトークンによるスムーズな取引を実現させ、価値を支える仕組みになっている。

 

なお、ブロックチェーン族の村や集落の中には承認と報酬ルールについて独自の方法を採用しているケースも極稀にみられ、有名なところではXEM弁を用いる「ネム村」が採用しているPoL(プルーフオブインポータンス)が確認されている。

You-Channelからの補足
ブロックチェーン技術を採用した仮想通貨銘柄では「日本銀行」のような新たな通貨を発行・流通させる機関は存在せず、マイニングの報酬そのものがその通貨の新規発行分となっていたりします。

 

4. ブロックチェーン族の特徴

ブロックチェーン族は「クリプ島の原住民族、もしくはその一派」と一般的には理解されており、また「非中央集権の祖」とも言われている。

そしてクリプ島の多くを占有している民族でもあり、多様な生活圏を形成している。

集団タイプは、原住民族を除き「村・集落・集会所」の3つのタイプが主にあり、それぞれが別々の特徴を有している。

 

4-1. ブロックチェーン族の祖であるビットコイン

クリプ島の標準トークンであるBTC語は、クリプ島の原住民が開発した最初の商用言語であり、原住民を称して「ビットコイン」と呼んでいる。

「ブロックチェーン族の祖」とも言われ、多くの派生民族を生み出し、そこから村や集落、集会所が誕生していったとされる。

なお、部族に関わらず、原住民と移民族を区別するため、移民族は総称して「アルト民族」と呼ばれている。

 

ただ、原住民である「ビットコイン」の誕生については全てが解明されておらず、未だ謎に包まれているところがあり、クリプ島のいたるところに残されている「ナカモト・サトシ」という暗号の解明が謎を解く鍵ではないかと期待されている。

「ナカモト・サトシ」が個を指すのか、もしくは村や集落を指すのかは一切不明。

そのためか、「クリプ島」の名前の由来は「謎のCrypto(暗号)が残る島」だからではないか、とも噂されている。

 

余談だが、「BCH弁」を用いる「ビットコインキャッシュ」という集落がクリプ島には存在しているのだが、その集落の人々が声高に「我々がビットコインだ」と叫んでいるそう。

また、BCH弁を用いる集落ビットコインキャッシュは、原住民から袂を分けた少数の原住民が集落の成り立ちであるとも言われているが、人によっては移民族である「アルト民族の集落だ」とも言われており、意見が分かれるところだ。

確かにBTCよりもBCH弁の方が優れた商用言語であるようだが、まずは原住民であることの証明が先になるであろう。

集落「ビットコインキャッシュ」の主張がクリプ島の総意として受け入れられるのも、原住民族誕生の謎の解明も、もうしばし時間がかかるだろう。

You-Channelからの補足
2008年に「ナカモト・サトシ」なる人物(年齢・性別・出身不明)により論文が発表されたことがビットコインの始まりであり、ブロックチェーン技術が注目を集めていくきっかけになりました。

 

4-2. ブロックチェーン族の村や集落の特徴

ブロックチェーン族の有名な村と言えば「ETH弁」を用いる「イーサリアム村」、最近もっぱら勢いがあると噂の「NEO弁」を用いた「ネオ村」という新興村も存在したりし、いくつかの村が存在する。

村ごとにブロックチェーン文化以外の独自文化として「スマートコントラクト」「クロスチェーン」などが存在し、村ごとの特徴性を生み出している。

また、村はブロックチェーン文化と村独自の文化をオープンにして広く建造物職人に提供し、「村トークン、もしくは村トークンをベースとして開発された商用言語の集落トークンで利用できる建造物」を色々な分野で建造している。

例えば、「イーサリアム村」の建造物であれば、「ETH弁」という独自トークン、もしくはETH弁をベースに開発された商用言語である集落トークンを用いることを条件に利用可能な建造物を多く建造している、といった具合だ。

それら建造物は集落ごとの生活圏をより快適なものにし、強いてはクリプ島の価値を高めると期待されており、建造物の総称は「dApps」と言われている。

 

「村」が、別名「プラットフォーム文化」と言われる所以である。

You-Channelからの補足
dAppsは「DAO(自律分散組織)」と「アプリケーション」を合わせた造語で「分散型アプリケーション」を意味し、次世代型アプリケーションとして注目されています。非中央集権型のアプリケーションと言えるでしょう。

 

集落は、基本的には専門分野に特化した文化を有することが特徴。

集落の中には村の文化をベースに派生する集落もあれば、独自発展による集落もあり、多種多様な在り方を見せている。

 

ブロックチェーン部族で最近評判が良い集落が、「ALIS弁」を用いた集落「アリス」。

住民の人柄の良さからか、住みやすいと評判の集落だ。

 

村は集落と集落を繋げ、流動性を高めることに重きをおいていることに対し、集落は専門分野におけるサービス提供に重きをおいている、と理解しておけば良いだろう。

もちろん、今は集落でも、いずれは村へ発展することがあることは付け加えておく。

You-Channelからの補足
仮想通貨がより理解されるためには多くのプロダクトがしっかりと開発され、実用されることが求められています。現在イーサリアム(ETH)やネオ(NEO)のようなプラットフォームをベースとしたdAppsの開発が多くで進んでおり、特に2018年はその開発がかなり進むのではないかと予想されているため、プラットフォーム銘柄は要注目です。

 

4-3. ブロックチェーン族の集会所の特徴

トークンは商用といっても言語であり、村トークンはその村の商用言語が通じる生活圏でのみ取引に使用することができ、それは集落トークンも同じであるが、それら言語の違いによる生活圏に関係なく、全てを繋げ、広げ、取引を可能にしようとする。

 

村や集落、中央集権大陸までもを繋ぎ、流動性の最大化を図ることに重きをおいている民族であり、「集会所」が別名「インフラストラクチャー文化」と呼ばれている所以だ。

 

そんな集会所は、大きく分けて2つのタイプが存在する。

 

1つは、中央集権型取引所のトークン発行タイプ。

「QASH弁」を用いる「キャッシュ集会所」「BNB弁」を用いる「バイナンス集会所」が有名だ。

 

そしてもう1つは、分散(非中央集権)型取引所のトークン発行タイプだ。

もう少しで発行される予定の「EDT弁」を用いる「イーサデルタ集会所」は1度は名前を聞いたことがある人も多いだろう。

この分散(非中央集権)型取引所のトークン発行タイプは、別名「DEX文化」とも言われている。

この機会に覚えておこう。

 

集会所をよりわかりやすく解説すると、「翻訳機のような役割」。

クリプ島における翻訳コンニャク、それが集会所と言えるのではないだろうか。

You-Channelからの補足
金融の本質は流動性にあり、といっても過言ではありません。クロスボーダーで誰とでも「早く・安く・安全」に決済ができれば、取引に多様性が生まれ、多くの機会創出にも繋がります。そのため、インフラ系銘柄に今から注目しておきましょう。

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5. DAG族の特徴

DAG族は、ブロックチェーン族よりも優れた文化と主張している新興民族だ。

特に、小さな取引を大量に管理・保存し、処理できる文化であることがDAG族の特徴だろう。

優れた点としては、

  • マイナーを必要としないため、取引の度に要する承認手数料が不要
  • より高い堅固性
  • より早い承認スピード(取引スピード)
  • 多くの取引を記録できる容量

が主に知られている優れた点だ。

 

DAG族の有名な集落と言えば、「IOTA弁」を用いる集落「アイオタ(もしくはアイオータ)」「Byteball弁」を用いる集落「バイトボールがなどがある。

 

確かにDAG族はブロックチェーン族よりも優れた文化である可能性があり期待されている一方で、しかしまだ新しい文化のためか、トークン取引において不具合が起こる可能性が懸念されており、実用化に向けたテストを重ねなければならない状況。

そのため、ブロックチェーン族に比べるとまだまだ小さい部族であり、取引量も少ないため、DAG文化が優れていることをいかに信用してもらえるかが、現状の課題と言えそうだ。

 

6. リップル族の特徴

 「リップル島」

クリプ島のすぐ南東に、異質な雰囲気が漂う小さな島がある。

クリプ島の住民はその異質な雰囲気ゆえか、誰も近づくことがない。

一部、勇気ある者が船で上陸を試みているようだが、近年誰一人としてクリプ島に帰ってくることがなかったようだ。

 

その島では「XRP語」なるトークンで取引される生活圏が存在し、外来民族「リップル族」が住んでいるそう。

はるか昔に一人だけリップル島への上陸を果たした者がいたらしく、その者が語るには「リップル族は中央集権大陸の文化を残したままクリプ島の文化を融合しようとしている民族」らしい。

最後には「いずれクリプ島の脅威となるであろう。それは予想よりも遥かに近いうちに訪れるかもしれない。気をつけろ・・・。」という言葉を残し、その者は亡くなっていったという。

You-Channelからの補足
リップル(XRP)は通貨と通貨の橋渡しとなるブリッジ通貨を目指しており、「送金性能」を最重要視している銘柄です。リップル社の技術力は世界中で注目されており、SBIとリップルの共同会社である「SBI Ripple Asia」のプロジェクトには参加銀行61行が数えられ、三井住友銀行やゆうちょ銀行などの日本のメガバンクも参加を表明しています。

 

7. まとめ

「仮想通貨を「仮想世界」でわかりやすく解説!?」は、いかがでしたでしょうか。

 

仮想通貨は「金融改革」、いわゆるフィンテック(金融+技術の造語)を期待され、注目を浴びています。

それはどの仮想通貨銘柄でも同じことですが、やはり銘柄毎に特徴が異なります。

そのため、どの仮想通貨銘柄を購入するか検討をするために特徴を把握することは当然ですが、それに加えて仮想通貨全体はどのような特徴で分別されているのかを理解していた方がより検討の精度が増すのではないかと思います。

 

例えば、銘柄の特徴を把握した上でその銘柄の未来の影響力や市場の大きも材料に加えて検討されたい場合には以下の銘柄から比較・検討すれば良いでしょう。

  1. インフラ系銘柄
  2. プラットフォーム系銘柄
  3. 専門分野サービス系銘柄

 

また、例えば仮想通貨を支える根本的な技術の違いに注目し、検討をしたい場合には、

  • ブロックチェーン系銘柄
  • DAG系銘柄
  • リップル

の取捨選択から検討してみても良いでしょう。

 

そして、ブロックチェーン銘柄に限られますが、手軽にマイニング報酬が手にできるPoS系銘柄は、マイニング報酬に魅力を感じている間は手放す人も少なくすぐに値下がるようなことはないだろうし、自分もマイニング報酬を貰いながら高値になれば一石二鳥では、と考え検討されたい方はPoS系銘柄の中から比較・検討すれば良いでしょう。

 

「クリプ島戦記|仮想通貨を「仮想世界」でわかりやすく解説!?」が少しでも仮想通貨への理解を深め、仮想通貨購入の際の検討のお役に立てれば嬉しく思います。

 

 

クリプ島に語り継がれている「一つなぎの大秘宝」。

ワンピースはどこにある??

 

もしかしたら「ブロックチェーン文化」に秘密が隠されている・・・・かもしれません。

 

 

この情報が少しでもお役に立てたなら嬉しい限りです。
 
See you next time! By You-Channel.

 

 

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